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2024.02.04

(G)I-DLE、’スーパーバラエティー力’で「知ってるお兄さん」に出席

(G)I-DLEが「知ってるお兄さん」でスーパーバラエティー力を発散した。


(G)I-DLE(ミヨン、ミンニ、ソヨン、ウギ、シュファ)は3日午後に放送されたJTBC「知ってるお兄さん」に出演し、よどみない話術と勢いに乗ったバラエティー力で教室の雰囲気を完璧に掌握した。


この日(G)I-DLEは新曲「SuperLady」の作業過程から説明した。 作詞作曲からプロデューシングまで引き受けているソヨンは「『ディーバ』をモチーフにして作った曲だ。 デビューして7年になるだけに、新しい試みのために明らかではないパートを分配した」と後日談を明らかにした。


続いたトークでは(G)I-DLEのメンバー一人一人の魅力が目立った。 眠りが深すぎて遅刻をするというミヨンと愛情のこもった小言を言わない最年長のミンニ、まだ引っ越し祝いをしていないソヨン、無限の称賛を望むウギ、そして自分だけのファッション世界を持つシュファまで互いに言い争いながらも結局は笑って過ごす「親友ケミ」まで披露したりもした。


メガヒット曲「Queencard」を皮切りに「LION」、「TOMBOY」まで続いたヒット曲メドレーは現場の皆の感嘆を誘った。 ハンドマイクを握って制服を着たままステージを進行した(G)I-DLEは完璧なライブ実力とパフォーマンスで名実共に「パフォーマンスクイーン」の面貌を自慢した。



1時間目で話術で笑いをプレゼントした(G)I-DLEは、2時間目もまたプロフェッショナルな面貌を誇った。 男性アイドルの最終選抜オーディションの審査委員として、メンバーたちは鋭い観察力と鋭い質問を投げかけながら評価を続けたのはもちろん、アイドルなら当然持つべき態度まで備えた最高のアイドルであることを立証した。



放送の最後に行われたゲームコーナーで、罰ゲームもやはり躊躇しない姿で面白さを加えた(G)I-DLE。 優勝者のためのお祝いの意味で「Super Lady」のステージを飾った(G)I-DLEは最後まで熱い呼応を引き出すことに成功した。



29日カムバックと同時に激しい活躍を繰り広げている(G)I-DLEは4日午後放送されるSBS「人気歌謡」でカムバックステージを繰り広げる。